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カードゲーム第2弾【足算】たまにはアナログもいいよ!

こんにちは(*´꒳`*)✨雑(気)記ブロガーの
KUNJI(@kunji4338)です。

今回も「たまにはアナログゲームもいいよ!」という事で、カードゲームの紹介!!

今回ご紹介するのは・・・

じゃららららららら、ジャン!!!

【足算】

たしざんではありませんよ!

たしざんは足し算と書きます!

KUNJI

「あ・し・ざ・ん」
足算って何だよ!!

怒りん坊

はい!それを今から説明します!

まず、足とは何だ?

一般に生物学に限らず地に向かい体部を支えるものを指して足と呼び、それを機軸として慣用句として様々な意味合いを持つ言葉に発展してきた。あしには下肢全体を指し同音である脚と、くるぶし以下接地部である足がある。

生物が移動するためには足(以下、あし全体を足と呼ぶ)の存在が必要不可欠です。

稀にヘビやミミズなどのように足を使わず移動する生物も居ますが、移動するには足を使ってと言うのが一般的ですね!

さてこの足なんですが、ヒトは二足歩行なので2本ですけど犬や猫などのように四足歩行の動物は4本ですね!

ムカデやヤスデ、クモやダイオウグソクムシの様に足がとてもたくさんある生物もいます!

また先に挙げたへびやミミズも0本ですが、他にも0本の生物が居ますよね!

魚類、さかなです!魚類の様な哺乳類も居ますけどね‪𐤔𐤔‬

この様に生き物によって足の数はそれぞれ違います!

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生物の足を使ったカードゲーム、それが「あしざん」

例によって前置きがすごーく長くなってしまいました‪𐤔𐤔‬∵ゞ(≧ε≦๑)ぶっ

そろそろ本題に入りましょう!

足算(あしざん)とは色々な生物の足の数を利用して遊ぶカードゲームなのです!

それでは写真を見ながら説明していきますね!

こちらか足算のカードが入っている箱


それでは中を出してみますね!

足算のカードは1種類のみで色々な生物の絵と数字が書いてあります!

例えばコレ

先程、話に出てきた魚類です、足はないので数字が0になっていますよね!

この様に描いてある生物の足の数を使って遊ぶわけです!

ではではゲームの説明に移りますね!

足算の紹介 [ゲーム内容]

① 足算のカードを裏返しの状態で並べていきます(整列させなくてOK)

② めくっていきます!

以上!!!

KUNJI

それで終わりなんかい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

基本的には説明はコレだけなんですが、これでは何が何だか分かりませんよね‪𐤔𐤔‬

KUNJI

ではもう少し丁寧に!

③ トランプの神経衰弱の様な絵合わせです

めくるのは何枚でもOKです!

しかしここに約束事があります。

めくったカードの生物の足の数が足して10になればそのカード全てをゲットできる

ただし、10を超えてしまうとドボンです!

ではやってみましょう(╹◡╹)

スズメで足の数は2本なので「2」ですね!

カメは4本足なので「4」ですね!

現在、スズメの2とカメの4を足して6、10にするためにはあと4が必要ですね!

あー💦残念!ツルは2本足なので「2」

2+4+2=8ですね!

10にはならなかったですね!

足算は10を超えていなければ何枚でもカードをめくる事ができます、逆に言えばその方が獲得するカードが増えて良いんです!

0のカードや10ピッタリのカードもあるのでドンドンめくっていきましょう!

でも10にならなければカードは獲得できませんからね!

しつこいようですが10を超えてしまったらドボンです!

この様に参加している人が10の組み合わせ目指してカードをめくっていき、場のカードがなくなる又は組み合わせが出来なくなるまでやります!

最終的に獲得枚数が多い人が勝利です!

注意
生物の中には恐ろしく足の数が多いものが居ます!

こやつらを引いてしまったら即ドボン‪𐤔𐤔‬

そしてこれらのカードは1度引いたら避けます!

まとめ

このカードゲーム「足算」も小さい子供さんから大人まで遊べる簡単で面白いゲームです!

ご家族で、友達同士で遊んでみるのもいいですね

「たまにはアナログゲームで!」

頭の中をリフレッシュできるかも知れません!

ここまで読んで頂きありがとうございます😊

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