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【Instagram】よりも【EyeEm】をオススメ!

こんにちは(*´꒳`*)✨

KUNJI(@kunji4338)です。

1ヶ月前の寒さを思うと小春日和ですよね。

さて、本日は皆さんにサイトの紹介をしますね。

趣味は一眼

 

突然ですがボクは一眼レフが趣味です!

突然でもないか(笑)プロフィールの方でも少し書いてありますが一眼レフで写真撮影するのが好きです。

撮影って程のもんじゃないんですけど、一応人物を撮るのが楽しいです。

特に子供がいいですよ。大人と違って躍動感がハンパない、必要以上に動く動く!だからうまく撮らないとブレまくりです💦

まぁそこを話してるとかなり長ーーーい話しになってしまうので今日はやめておきます(´∀`;)

 

愛機はEOS60D

ボクの愛機はCanonのEOS60Dっていう、まぁ中級機です。

商品の詳細
ブランド: キヤノン
分類: 一眼レフ
センサーサイズ: APS‑C
撮像素子: CMOS
解像度: 1,800万画素
特徴: ボディのみ
視界に映るすペてを、もっと精級に描くために。EOS 60Dは有効画素数約1800万画素の大型CMOSセンサーを搭載。一眼レフカメラならではの美しいポケ味、被写体のディテール、光の徴妙なニュアンスまでも忠実に描写します。さらに高感度での高画質化を達成しました。高感度でも、低ノイズで美しい写真に。EOS 60Dは常用ISO感度100-6400を実現。室内やタ暮れ時などの暗いシーンでも、高感度設定でシャツター速度を速くできるため、手持ち撮影での手ブ レや被写体プレを軽減。

上記の様なスペックの機種です。

 

レンズはSigma30mm F1.4 DC HSM art

 

特に撮影に遠くの被写体を撮るなど必要がない場合は望遠レンズは使いません。

 

単焦点レンズが好きです!

 

愛用している単焦点レンズはこれ!

『 Sigma 30mm F1.4  DC HSM art 』

APS-Cサイズのセンサーで標準相当となる、シグマArtラインの新作レンズ。絞り値で画が変わる、わりとクラシカルな描写が面白かった旧モデルに比べて、新型である本レンズの描写はどうなるのか楽しみでした。結論から端的にまとめると、基本的にはキープコンセプトで、被写界深度をコントロールするだけでない、絞りのチョイスの楽しみがあり、開放時のシャープさなど根源的な性能アップが感じられました。少し前に比べると、フルサイズのセンサーを搭載したカメラが増えて、選択の自由度もかなり拡がりました。そんな中、APS-Cサイズ専用レンズで新作が出ることはありがたいですよね。本当に色々なレンズがある中、開放F値というのは、F1.4ならF1.4、F2ならF2という、それぞれの確固たる世界があります。そのF値でこそ撮れる画があるわけですよね。ズームレンズだとどうしてもF値は2.8あたりから。少し違う雰囲気の画が撮りたい、ズームレンズとちょっと違う世界を覗きたい。そんなときの1本におすすめできるレンズではないかと思います。

カメラ談義はまた今度にします。

ちょっと前置きが長くなってしまいましたね💦

本題に入ります。

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写真共有サイト【EyeEm】

EyeEmはアイエムと読むそうです。ドイツ版Instagramなんて言われたりもしています。

しかしボクはInstagramよりもEyeEmをオススメします。

 

EyeEmはこちら⇒⇒⇒

 

巷によくある写真を投稿し共有するサイトです。ちなみにアプリにもなっており使い勝手いいですね。

 

ボクはもっぱらネコの写真などの何でもない写真を投稿していますが、中にはプロのフォトグラファーの方々もおられるみたいで素晴らしい写真もたくさんあります。

 

このEyeEmなんですがInstagramと違うところは写真を投稿するだけではないんです、Marketがありそこで写真の販売もできます。

 

このMarketには世界的に有名なストックフォトサイト【Gettyimages】【Adobestock】【Alarmy】などとも提携しておりEyeEmの審査の中でプレミアムコレクションに登録された写真を各ストックフォトサイトでも商品として販売してもらえるという仕組みになっています。

 

他のフォトストックサイトにアカウントを作ったことはないですが、この手のフォトストックサイトの審査は意外と厳しいんですよね、だからEyeEmはとても簡単に登録・投稿出来て運が良ければ売れるという流れで重宝しています。

 

売れた後の手続き

EyeEmにアカウント登録し写真を投稿していると、ある日「Congratulation・・・」みたいなメールが届きます。

 

おめでとうございます!そうです見事にあなたの写真が売れました!

 

さて、売り上げは写真によって違うみたいでボクは3回ほど売れているんですが「$5.00」「$4.00」「$10.85」といった感じでしたね。

 

 

3回目の「$10.85」には素人が撮った写真にこんなに払ってくれるんだと少しびっくりしました、だって現在1$が105.708245円だから日本円にして約1,146円ですよ、ありがたい限りですね。

 

それではPayOutしましょう!

 

写真が売れただけでは売上金はサイトに残ったままです、PayOutの手続きをしましょう。

 

EyeEmは日本のサイトではありません、なのでPayOutするためには『Paypal』という決済サイトに登録しなければいけません。

 

登録は ↓ ↓ ↓

Paypalに登録しましょう!

 

詳しくはKJ新谷さんのビジネス幼稚園の記事を参照してください。とても分かり易いです。

 

基本的には代金の受け取りをするのでパーソナルアカウントではなくてビジネスアカウントの登録します。

 

これでPayOutできるようになったので後はどんどん写真を投稿するだけです。

 

『下手な鉄砲数打ちゃ当たる』ってことです(笑)

関連記事

【EOS60D】一眼レフと単焦点で撮りまくろう

まとめ

写真を趣味にされておられる方、Instagramに投稿しているのも良いですがEyeEmならば、もしかしたらあなたの写真が売れるかも知れません。

可能性はゼロではない!

小さいですけど可能性がある以上やってみる価値はありますね(๑˃̵ᴗ˂̵)ノ✨

本日はEyeEmの紹介でした!

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