iPhone関連の記事はここ押して!

【Instagram】よりも【EyeEm】をオススメ、その理由は写真が売れるんです!

こんにちは(*´꒳`*)✨雑(気)記ブロガーの
KUNJI(@kunji4338)です。

この記事を読んでいただいてる方の中にはカメラを趣味にされている方も少なからずおられると思います!

機材を使って、足を使って、一生懸命に撮った自慢の写真がPCの中でこれでもかってくらい眠っていませんか?

実際にボクも眠っていました。

フィルムカメラの時代は撮ったら【現像→プリント→アルバムへ収める】が普通でした。

しかし今やデジタル化社会、こと写真に関してはコンデジで撮れる、ミラーレスで撮れる、一眼レフで撮れる、究極はポケットの中のPCであるスマホでも撮れる。

世の中には写真が溢れている時代です!

しかし、どれくらいの人がその写真を活用しているだろうか?

撮ってSNSなどにシェアして満足し残った写真はPCやスマホにデータとして残り、最悪の場合二度と見られないこんな感じではないでしょうか💧

そんな悲しい運命の写真達を今回ご紹介する方法で活用し、尚かつ実益を得ることができるサービスがあるとしたらどうでしょう!

本日のレビューはこのような状況の方にピッタリの内容だと思います!

是非とも実践してみて欲しいですね!

趣味のカメラを活かす為に!!

この記事を書いているボクは当然と言えば当然ですが一眼レフカメラを趣味としています。

プロフィールの方でも少し書いてありますが一眼レフで写真撮影するのって快感ですよ!シャッターを切る(押す)あの瞬間がたまりません!

ボクの場合あくまでも趣味なので撮影って程のもんじゃないんですけど、一応被写体は人ですね、人を撮るのが一番楽しいです。

特に子供がいいです。大人と違って躍動感がハンパない、必要以上に動く動く!だからうまく撮らないとブレまくりです💦

まぁそこを話してるとかなり長ーーーい話しになってしまうので、その話は今日は置いといて!

愛機はEOS60D

ボクの愛機はCanonのEOS60Dっていう、まぁ中級機です。

商品の詳細
ブランド: キヤノン
分類: 一眼レフ
センサーサイズ: APS‑C
撮像素子: CMOS
解像度: 1,800万画素
特徴: ボディのみ
視界に映るすペてを、もっと精級に描くために。EOS 60Dは有効画素数約1800万画素の大型CMOSセンサーを搭載。一眼レフカメラならではの美しいポケ味、被写体のディテール、光の徴妙なニュアンスまでも忠実に描写します。さらに高感度での高画質化を達成しました。高感度でも、低ノイズで美しい写真に。EOS 60Dは常用ISO感度100-6400を実現。室内やタ暮れ時などの暗いシーンでも、高感度設定でシャツター速度を速くできるため、手持ち撮影での手ブ レや被写体プレを軽減。

上記の様なスペックの機種です。

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キヤノン
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レンズはArt Sigma 30mm F1.4 DC HSM

 

特に撮影に遠くの被写体を撮るなど必要がない場合は望遠レンズは使いません。

単焦点レンズが好きです!

愛用している単焦点レンズはこれ!

『 Art Sigma 30mm F1.4  DC HSM』

APS-Cサイズのセンサーで標準相当となる、シグマArtラインの新作レンズ。絞り値で画が変わる、わりとクラシカルな描写が面白かった旧モデルに比べて、新型である本レンズの描写はどうなるのか楽しみでした。結論から端的にまとめると、基本的にはキープコンセプトで、被写界深度をコントロールするだけでない、絞りのチョイスの楽しみがあり、開放時のシャープさなど根源的な性能アップが感じられました。少し前に比べると、フルサイズのセンサーを搭載したカメラが増えて、選択の自由度もかなり拡がりました。そんな中、APS-Cサイズ専用レンズで新作が出ることはありがたいですよね。本当に色々なレンズがある中、開放F値というのは、F1.4ならF1.4、F2ならF2という、それぞれの確固たる世界があります。そのF値でこそ撮れる画があるわけですよね。ズームレンズだとどうしてもF値は2.8あたりから。少し違う雰囲気の画が撮りたい、ズームレンズとちょっと違う世界を覗きたい。そんなときの1本におすすめできるレンズではないかと思います。

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シグマ
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はい!カメラ談議はまた今度にします。

ちょっと前置きが長くなってしまいましたね💦

本題に入ります。

写真共有サイト【EyeEm】って知ってますか?

【EyeEm】はアイエムと読むそうです。ドイツ版【Instagram】なんて言われたりもしています。

しかしボクは【Instagram】よりも断然【EyeEm】をオススメします。

巷によくある写真を投稿し共有するサイトです。ちなみにアプリにもなっており使い勝手いい

EyeEm

EyeEm
開発元:EYEEM GmbH
無料
posted withアプリーチ

 

ボクはもっぱらネコの写真などの何でもない写真を投稿していますが、中にはプロのフォトグラファーの方々もおられるみたいで素晴らしい写真もたくさんあります。

この【EyeEm】なんですが【Instagram】と違うところは写真を投稿するだけではないんです、Marketがありそこで写真の販売もできます。

販売すると言っても特別な事をする訳ではなく写真を投稿するだけです!EyeEmにコンデジ、一眼レフ、スマホのカメラで撮影した写真がストックフォトサイトのMarketに登録されるんです!!

全てというわけではないのですが、投稿した写真の中から厳選されます。

このMarketには世界的に有名なストックフォトサイト【Gettyimages】【Adobestock】【Alarmy】などとも提携しており【EyeEm】の審査の中でプレミアムコレクションに登録された写真を各ストックフォトサイトでも商品として販売してもらえるという仕組みになっています。

テレビで見た事がないですかね、ニュースなどで写真が出た時に右下あたりに【写真提供:ゲッティ】って書いてあるのを!自分の写真が使われていたりしたらビックリしますよね(笑)

他のフォトストックサイトにアカウントを作ったことはないですが、この手のフォトストックサイトの審査は意外と厳しいんですよね💧

【EyeEm】はとても簡単に登録・投稿出来て運が良ければ売れるという流れで重宝しています。

売れた後の手続き

EyeEmにアカウント登録し写真を投稿していると、ある日「Congratulation・・・」みたいなメールが届きます。

おめでとうございます㊗そうです見事にあなたの写真が売れました!

通知は本当に突然です!一番初めにこの通知が来た時は「えっ?!なに?」って、嬉しいより先に疑いましたね(笑)

考えてもみて下さい、素人のボクが休みの日に趣味で撮影した写真が「売れました」ですよ!

KUNJI

そりゃあ 疑うでしょう(笑)

まぁそこの驚きは置いとくことにしましょう!

さて、売り上げは写真によって違うみたいでボクは3回ほど売れているんですが「$5.00」「$4.00」「$10.85」といった感じでしたね。

3回目の「$10.85」には素人が撮った写真にこんなに払ってくれるんだと少しびっくりしました、だって現在1$が105.708245円だから日本円にして約1,146円ですよ、ありがたい限りですね。

それではPayOut(自分の物に)しましょう!

写真が売れただけでは売上金はサイトに残ったままです、PayOutの手続きをしましょう。

EyeEmは日本のサイトではありません、なのでPayOutするためには『Paypal』という決済サイトに登録しなければいけません。

登録は ↓ ↓ ↓

Paypalに登録しましょう!

詳しくはKJ新谷さんのビジネス幼稚園の記事を参照してください。とても分かり易いです。

基本的には代金の受け取りをするのでパーソナルアカウントではなくてビジネスアカウントの登録します。

これでPayOutできるようになったので後はどんどん写真を投稿するだけです。

『下手な鉄砲数打ちゃ当たる』ってことです(笑)

数打ちゃ当たる・・・かも知れないなら、ひたすら、やたらめったら、ゴムゴムのガトリング並みに写真の投稿をするしかないでしょー(o^^o)

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まとめ

写真を趣味にされておられる方、Instagramに投稿しているのも良いですがEyeEmならば、もしかしたらあなたの写真が売れるかも知れません。

可能性はゼロではない!

小さいですけど可能性がある以上やってみる価値はありますね(๑˃̵ᴗ˂̵)ノ✨

本日は写真投稿サイト【EyeEm】の紹介でした!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

注意
特に常識的な写真ならば投稿は可能なのですが、他のサイトに投稿した写真はダメなようです!基本的に【売る】というイメージで投稿するので、他サイトに投稿した写真はもし売れた時に著作権とか所有権の関係でダメなんだと思います!
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