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見出しはただの装飾ではない

こんにちは、こんばんはKunjiです。

そろそろ正月休みも終わってお仕事の人は仕事始めですね。

本日は見出しについての勉強です

見出し”h“はHeadingの略。h1〜h6まであり大見出し、中見出し、小見出しなどと呼ばれています。

見出しはただ単に文字を大きくするとか装飾するという事だけではなく、SEO的にもかなり重要な意味を持っていると言う事です。

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見出しの装飾

確かに見出しを装飾すると記事自体がいい感じになったりしますよね。装飾自体はいいんだと思います、僕もそうでしたが(この記事書いてから気づいた😥)ついつい装飾や見映えばかりを重視して、見出しをh2の次にh1を設置したり、いきなりh6を置いたりとめちゃくちゃな記事を書いていました。

見出しの順序

見出しの順番が全てではないですが、見出しは目次的な意味合いもあるので出来るだけ順序良く使用した方がGoogleに認識してもらう意味でも良いと思います。

h1の前にh2やh3を設置したりするのはあまり良くはないですね。特に罰則がある訳ではないですが良い記事にしようとするならばやはりセオリー通りというのも有りだと思います。

また、文章を説明する上で同じレベルにある文章は同じ見出しにするっていうのが妥当ではないでしょうか!

h1は大見出し

・見出しの中でもh1だけは別格!

h1に含まれている文字がその記事の大まかな内容を表していると言う使い方が正しいそうですよ。そういう意味でもh1は1ページに1つにしましょう。

僕は今までh1って何だ?見出しなんてイチイチめんどくさいって記事を書いてきました。

最初の方の記事は見出しさえなく、ダラダラと文字を羅列しただけの酷い記事でした。

まぁ、見出しに気をつけたからといって僕の記事が見違えるほど良くなるわけではないですけどね(笑)そこは文章を書く力の問題なのでww

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まとめ

見出しタグはただ単に文章を装飾する為だけのものではありません。h1〜h6までの見出しをうまく使い分ける事で文章の構造もしっかりしてきますし、Google(クローラー)からの評価も違ってくるんではないでしょうか!

WordPressにはこういった便利な機能がたくさんあります。それらの機能を効率よく使っていくのもサイトやブログを運営していく上でとても大事な事です。

もっともっと勉強していい投稿ができるように精進していきます!お立ち寄りの皆さん、また来てやってください。

今回はここまでです。

こ拝読ありがとうございました。

 

 

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