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イヤホンを付けたまま被れる【ダムトラックス】バブルビーハーフヘルメット

KUNJI

こんちゃす、KUNJIっす!

ボクは二輪車(以下、バイクという)通勤車です

愛車はYAMAHAのVOXです

今や製造されていないバイクですね

色々なデザインやカラーも発売されており人気のバイクです(かなり気に入ってます)

さて、本日の話はこのVOX・・・の事ではなく

バイクに乗る時の必需品

ミィ

分かった!スカーフね

KUNJI

そうそうそうそう、あの仮面ライダーも付けていた、首に巻いてヒラヒラ〜ってするやつ、、、ちゃうわぁー💦

KUNJI

バイクに乗る時って言ったら
ヘルメットやろー

ミィ

あぁ、ヘルメットね!

という事で、本日はダムトラックスバブルビーハーフヘルメットのお話です!

バイクのヘルメット着用義務っていつから?

今では当たり前になっているバイクに乗る時のヘルメットの着用ですが、実は着用義務は初めからではなかったんですよ

ミィ

エッ?!そうなの

バイクのヘルメット着用が義務化された過程は以下の通りです

ヘルメット着用の義務化
  1. 1965年 高速道路でのヘルメット着用努力義務
  2. 1972年 最高速度40km/hを超える道路でのヘルメット着用努力義務
  3. 1975年 政令指定道路区間での51ccを超える二輪車のヘルメット着用が義務化
  4. 1978年 すべての道路で51ccを超える二輪車のヘルメット着用が義務化
  5. 1986年 すべての道路で原動機付自転車(原付)を含めたすべての二輪車のヘルメット着用が義務化された

以上がバイクのヘルメット着用の義務化の過程です

①と②についてはまだ法的に罰則がなく『安全の為できれば着用してください』的な感じでした

③の1975年以降になると道路交通法が改正され始めヘルメットの着用が義務化され、未着用で51cc以上の二輪車に乗ると罰則が適用される様になった

しかし原動機付自転車いわゆる原付についてはヘルメット着用が義務化されて、まだ34年くらいしか経過されてないのは驚きです

バイクは転倒や事故に遭遇すると即命に関わることになり兼ねません

免許証の点数を失うからとか罰金が来るからなどと言わず、自分の命を守るということを頭に置きヘルメットの着用をしましょう

KUNJI

自分の命を守るためだよ!

安全性ならフルフェイスヘルメットだが・・

バイクと言っても排気量の大きいもの(1000ccを超えるような大型のもの)からボクが乗っている原付まで色々です

安全面を考えるならばやはり・・・

フルフェイスヘルメットが一番です

大型バイクに乗られる方は是非ともフルフェイスヘルメットをオススメします

しかァァァァァし

このフルフェイスヘルメット、重量もさる事ながら被った時の圧迫感がハンパない(頭を守ってるんだから仕方ないのですけどね)

KUNJI

しかも時期的に真夏とかなると超暑いんだよねぇ

ヘルメットの中は蒸し風呂です

風を切って颯爽と走っているように見えますが、頭は汗でびっしょりと言うのが実状なのです‪𐤔𐤔‬

ヘルメットの種類

バイクに乗る時に着用するヘルメットにはいくつかの種類があります

それを簡単にご紹介します

フルフェイスヘルメット

ここがポイント!

  • メリット
    絶対的に安全性に優れている
  • デメリット
    視野が狭い
    通気性が悪い
    重い

システムヘルメット

ここがポイント!

  • メリット
    フルフェイスとジェットの両方の要素を兼ね備え便利である
  • デメリット
    部品数が多いため大きく重い、また価格も高い

ジェットヘルメット

ここがポイント!

  • メリット
    着脱が簡単
    視野も広い
    軽量である
  • デメリット
    通風性が良すぎるため長時間の走行には向かない
    安全性にやや劣る

スモールジェットヘルメット

ここがポイント!

  • メリット
    基本シールドがないためゴーグル使用など自由度が高い
  • デメリット
    シールドがないものが多いので雨天時は走行しにくい

オフロードヘルメット

ここがポイント!

  • メリット
    ダートなどオフロード走行時に空気の取り込みに優れている
  • デメリット
    バイザーがついているので長時間走行には向かない

半帽ヘルメット

ここがポイント!

  • メリット
    軽量で安価
    通気性良好
    着脱が極めて容易
  • デメリット
    安全性が低い
    125cc以下のバイクでしか使用できない

ダムトラックスバブルビーハーフヘルメット

安全面は自己責任で判断する

ヘルメットの種類を見ると、それぞれメリット・デメリットがあります

特に今回オススメするダムトラックスのハーフヘルメットは俗に『半キャップ』とも呼ばれる半帽ヘルメットの種類に属し、安全性については自己責任で判断していただかなければなりません

少しネガティブレビューになっていますが命にかかわる事なので、メリットと同時にデメリットもお伝えしておきます

ダムトラックスハーフヘルメットはイヤホンを付けたまま着脱ができる

ボクは平日(仕事に出ている時)は出勤時から【IOS13】Bluetoothイヤホンの接続が悪い問題解決!快適に使えるイヤホン紹介で 以前ご紹介した Bluetoothイヤホンを付けています

理由は処理施設の管理の仕事でで異常時の警報の受信をしなければならないからです

それはバイクに乗る時も同様

KUNJI

色々試してはみたんだけどね

安全性の事や雨天時の事とか考慮して、店舗へ行き本当に色々試してはみたのですが、フルフェイス、ジェット・・・どれもイヤホンが引っ掛かってしまい上手く装着できませんでした

半キャップもたくさん見ましたがシックリくるものがなかなか見つからなかった

ほとほと困っていたところ大型店舗ではなく近所の個人経営のバイク屋さんで巡り合ったんです

ダムトラックス バブルビーハーフヘルメット

ダムトラックス ヘルメットの詳細
  1. 商品名  バブルビーハーフヘルメット
  2. アップダウン可能なグラデーションシールドが標準装備
  3. 着脱可能な耳当てが付いているのでオールシーズン使用できる

  4. パールホワイト
    パールブラック
    マットブラック
  5. サイズはフリー(57cm~60cm未満)

②のハーフヘルメットなのにシールドが付いているのは風除け・虫除けにかなり便利

③の着脱可能な耳当ては軟らかい素材でできておりファスナーで着脱できるようになっています

防寒・防雨になるだけでなく、イヤホンで通話する時の風による雑音を防いでくれます

エンジンが付いているもの、電動のもの、道路を走るバイクや車を運転する時には周囲の安全に気を付けると同時に自身の安全にも気を付けなければいけません

今回ご紹介したヘルメット、バイクという二輪で不安定な乗り物を運転する場合に頭部を守る大事なアイテムです

用途にあった商品選択が命を危険にさらさないことにもなります、慎重にご判断下さい

まとめ

ダムトラックスバブルビーハーフヘルメットはボクの【イヤホンを装着したまま】という用途にピッタリの商品でした

同様の条件でヘルメットをお探しの方のご参考になればと思います

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