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初心者モデル廉価版の一眼レフカメラ Canon EOS KISS X50

こんにちは(*´꒳`*)✨パキ-ン

KUNJI(@kunji3317)です。

皆さんも色々な趣味をお持ちでしょう。

ボクにも一応ですが趣味があります。

一眼レフカメラ キャノン EOS KISS X50

キャノン EOS KISS X50

ボクが一眼レフカメラと出会ったのは5~6年前です。

最初に買ったカメラは『EOS KISS X50』です。

これはEOSの廉価版一眼レフでした。

仕様は以下のとおりです。

ブランドキヤノン
製品型番KISSX50RE-1855IS2LK
年式2011
有効画素数1220万画素
撮像素子APS-C
画面サイズ2.7 インチ
可動式液晶いいえ
連続撮影速度 (コマ秒)3
ズーム倍率 (光学)10 倍
F値 (広角側)3.5
F値 (望遠側)5.6
シャッタースピード1/4000秒
最低 / 最高撮影感度 (拡張感度)6400
ファインダー付きいいえ
ファインダータイプ光学式
レンズマウントキヤノンEF
WiFI無し
手ブレ補正無し
付属機能、特徴かんたん撮影ゾーン:ISO100~3200自動設定、応用撮影ゾーン:ISO100~6400任意設定(1段ステップ)、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能
防水性無し
カラーレッド
電池付属いいえ
商品重量449 g

買ったのは18-55mm標準ズームセットでした。

このカメラで撮りましたねぇ、撮って、撮って撮りまくりです。

ボクはこのカメラを買うまでにコンデジ(現在のような高機能コンデジじゃない)は持っていましたが一眼レフに触ったのは知り合いの一眼で撮らせてもらったくらいでした。

当時のコンデジの機能は『まぁまぁ』『こんなもんやろ』っていうくらいでしたね。

そもそも写真を撮るっていう行動自体が自分にありませんでしたからね!

でも普通そんな感じじゃないですかね!

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一眼にハマってしまったよ

ハマっちゃった!

もともとボクは凝り性というかハマりやすい性格なので一眼レフに関しても例外ではなかったですね(笑)

一眼レフカメラってコンデジのようにそれ単体では写真が取れないんですね。

大体以下のようになります!

  1. 一眼レフカメラ本体
  2. 交換レンズ
  3. 三脚
  4. レンズフィルター

上のリストは必要最低限の装備です。

細かい事を言えば、交換電池・レンズの掃除用具・防湿のための設備(できれば防湿庫)などなどキリがないくらいありますね。

どっぷりハマるレンズ沼に注意!!

レンズ沼へようこそ~

いきなり「何ですか!!」って怒られそうですが、これねボクの考えですが一眼レフカメラを始めた人の9割の人が絶対迎える試練だと思います!

ホントごめんなさい!マイナスイメージから入っちゃって(笑)

最初はね、18-55mm標準ズームとかダブルズームセットに付いている55-200mmだったかな(このへんは使ってないのでうろ覚えですいません)ここらへんで楽しんでます。

でもね、やがてやってくるんです!

『あれ?!』って

そう!ヤツです(笑)

ホントに絶対ハマっちゃうんですよ

レンズ沼

レンズ沼

レンズ沼

レンズ沼

ボクなんてしがないサラリーマンで家族もいるから、基本小遣い制だしマジ無理なんですよね。

何が無理って、レンズって結構高額なんですよ!

安くても15000円とか大体30,000円超です。

上を見たらキリがないです、バズーカーみたいなレンズもあるし(笑)

1本数十万とか数百万とか・・・いや、無理だろ!!

まぁレンズについてはまた後日記事書きますけど、ため息出ちゃいますよ(*´з`)ケッ!

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まとめ

趣味は要るか、要らないかといえば有った方がいいです。

何かに打ち込む事って大切だと思うから、それとずっと続けてると素人なりにも上手になってくるんですよ。

こんな飽き性なボクでも、一眼レフの事や写真の事を不思議と色々調べたり、やってみたり、正にボクのブログテーマそのままです!

今は最初ほどのお熱はないですけど、それでももうボクは自称アマチュアカメラマンですね(笑)

一眼レフカメラでの撮影は若年時だけでなく年をとっても続けられる趣味だと思います。

とてもいい趣味に出会えた、今はそう思いますね!

お金は結構かかりますけどねぇぇぇぇぇ((+_+))

まぁ金は天下の回り物なので、回ってくる時もあるでしょう!

本日は一眼レフカメラの話でした。

ここまで読んでいただきありがとうございます!

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